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VMware Playerでなぜかとネットワーク(インターネット)に繋がらなくなった。

対処方法

コマンドプロンプトで VMWarePlayer のインストーラを以下のように実行する。

C:\Users\kumao\Desktop\VMware-player-4.0.3-703057.exe /e ext

「ext」フォルダに展開される。

 
さらに、その中の「ext」フォルダ「network.cab」を展開する。

 
展開したフォルダの中身は、

の4つ。

このファイルをVMWarePlayer インストールディレクトリ(C:\Program Files (x86)\VMware\VMware Player)にコピーまたは移動する。
(vmplayer.exeの入っているフォルダ。)

 

先ほどコピーしたファイルのひとつ「vmnetcfg.exe 」を起動する。
「仮想ネットワークの設定」が開く。

 

このなかで「ブリッジ」が自動ブリッジになっていたら、

ブリッジ先を指定する。

これで繋がった。


「VMware Player」はWindows上で仮想マシンや仮想OSを実行できるソフトウェア。
仮想マシンというのは、Windows上で仮想のマシンを作ることができ、その中で別のOSをインストールして実行可能だ。

このVMware Playerを用いることで、手軽にWindows上でWindows OS、Chrome OSや Linuxを実行できる。

今回は、windows7 上でWindows8プレビュー版を動かすために導入してみた。

VMware Playerをここからダウンロード 

「ダウンロード」ボタンをクリックする。

名前とメールアドレスを入力して、「続行」をクリックする。

Windows版をダウンロードする。

ダウンロードしたファイル「VMware-player-4.0.2-591240.exe」を実行する。

「次へ」をクリックする。

「次へ」をクリックする。

「次へ」をクリックする。

「次へ」をクリックする。

「続行」をクリックする。

インストールが始まる。

「今すぐ再起動」をクリックし、パソコンを再起動する。

デスクトップのショートカットアイコンから起動する。


EASEUS Partition Managerはハードディスクのデータを破壊することなくパーティションの作成・削除・サイズ変更などが可能。

今回は、システムのインストールされたパーティションを拡張する。

(スクリーンショットは後からUSB領域を用いて撮影したもので実際と異なる場合がある。)

入手先:http://www.partition-tool.com/

ダウンロード先:http://www.partition-tool.com/download.htm

ダウンロードした、「epm .exe」を実行する。

「Next」をクリックする。

 

「Next」をクリックする。

 

「Next」をクリックする。

 

「Next」をクリックする。

 

「Next」をクリックする。

 

インストールが始まる。

 

「Finish」をクリックすると、インストールが完了して、EASEUS Partition Managerが起動する。

「Go to  main screen」をクリックする。

拡張したい領域を選択して、「Resize/Move」をクリックする。

領域の拡張指定が出来たら「OK」をクリックする。

「Apply」をクリックする。

 

 

「Yes」をクリックする。

「Yes」をクリックする。

 

パソコンは再起動し、次の様な画面となり途中2度再起動した、完了したら、Windowsのログイン画面が表示される。

 

ここで、再起動して、通常どおりWindowsが起動したら完了。

 


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