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Windows 7でIMEバー(言語バー)が消えて、通常の方法では復元できない時の修復方法。

  • スタートとメニューより、「ctfmon.exe」を検索する。
  • 見つかった「ctfmon」を右クリックし、「スタートメニューに表示する」をクリックする。

ctfmon

  • 「すべてのプログラム」にドラッグする。

ctfmon

  • 「スタートアップ」フォルダーに移動する。

ctfmon

  • PCを再起動する。

次回再起動時にIMEバーが復元される。

参考:http://d.hatena.ne.jp/E_X_EVisual/20090701/1246433042


VirtualBoxにプレビュー版「Windows8」をインストールしようとすると

Windows Recovrey Envirement
Your PC needs to be repaired
An unexpected error has occured
Error 0xc0000260

you’ill need to use the recovery tools on your installation media.if you dont have any installation media(like a disc or

USB drive).Contact your system Administrator or PC manufacturer

Press enter to try again
Press F8 to alternate Boot Option

のエラーが出てインストールできなかった。

 

対処策が見つかったので記載します。

VirtualBoxの設定画面で次の所にチェックを入れる。

 

 

これで、無事にインストールが出来た。


Windows8プレビュー版がリリースされた。

早速色々と試したいが、インストールする予備のパソコンが無いので、稼働中のWindows7上で仮想マシン「VMware Player」を使って実行する。

まずはWindows8プレビュー版のISOイメージを次の場所からダウンロード

Windows 8 Consumer Preview ISO イメージ

ここで、日本語版をダウンロードする。
34bit版と64bit版があるので注意する。

「VMware Player」のインストールについては、

仮想マシンを実行できる「VMware Player」

を参照ください。

まずは、「VMware Player」を起動する。

「新規仮想マシーンの作成」をクリックする。

「後でOSをインストール」を選択して「次へ」をクリックする。

ゲストOSで「Microsoft Windows」を選択し、バージョンは34bit版の場合は「Windows7」を64bit版の場合は「Windows7 x64」を選んで「次へ」をクリックする。

仮想マシーン名を「Windows 8」などに変更、インストール場所を指定する。
デフォルトでが、 「C:\Users\ユーザーー名\Documents\Virtual Machines\windows8」だが、ここでは「C:\Users\ユーザーー名\Virtual Machines\windows8」とした。

「仮想ディスクを単一ファイルとして格納」を選択し、「次へ」をクリックする。

「ハードウェアをカスタマイズ」をクリックする。

スライドバーの操作でメモリーを2GB以上に、

続いてプロセッサコアの割り振りで4コアに設定しておけば十分。その後「閉じる」をクリックする。

元に戻って、「完了」をクリックする。

メニューn戻るのでWindows 8を選択して「仮想マシーンの再生」をクリックする。

「OK]をクリックする。

この場面になったら、ウインドウ下の「CD/DVDの設定変更」をクリックする。

「ISOイメージファイルを使用する」を選択して、先ほどダウンロードしたWindows8のISOファイルを指定し、「OK」をクリックする。

「仮想マシーンの再起動」をクリックする。

インストールが開始される。

「次へ」をクリックする。

「今すぐインストール」をクリックする。

プロダクトキーを入力し、「次へ」をクリックする。

日本語版のプロダクト キー: DNJXJ-7XBW8-2378T-X22TX-BKG7J

同意するにチェックを入れて、「次へ」をクリックする。

「カスタム設定」を選択する。

「次へ」をクリックする。

セットアップが始まる。

背景の色を適当に選んで、任意のパソコン名称を入力して「次へ」をクリックする。

「簡単設定を行う」をクリックする。

Microsoft LiveIDのメールアドレスを入力して、「次へ」をクリックする。

パスワードを入力して「次へ」をクリックする。

セキュリティ情報を入力して、「次へ」をクリックする。

これでWindows8のインストールは完了。

続いて「VMware Tools」を導入する。「VMware Tools」を導入すること仮想マシンとメインマシンとの移動、ファイルの転送が可能となり、画面サイズの変更ができるようになる。

VMware Playerのメニューバーの「仮想マシン」をクリックし、「VMware Toolsのインストール」をクリックする。

Windows8のスタート画面の「エクスプロラー」をクリックする。

エクスプローラが起動するので、コンピュータを開いて、「DVDドライブ(D)」をダブルクリックする。

ユーザアカウント制御の警告が出たら「はい」をクリックする。

「次へ」をクリックする。

「標準」を選択し、「次へ」をクリックする。

「インストール」をクリックする。

インストールが「開始される。

「終了」をクリックする。

「はい」をクリックしてシステムの再起動する。

再起動が完了したら、windows8が起動する。

次回からは、この「VMware Player」のメニューから「Windows 8」を選択して、「仮想マシーンの再生」で起動する。

「VMware Player」は当然まだWindows 8には対応していないので、最初何度か失敗したが、この方法でうまくいった。


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